子育てママナース

看護師と子育ての両立がつらい…後悔しない方法は?

看護師ママは子育てがつらい?後悔しないために
  • 夜勤の間、子供が泣いてしまう
  • 土日祝日子供と一緒にいられない
  • 子供が保育園や幼稚園を嫌がる
  • このままでいいのか?不安になる

看護師として働きながら子育てにも奮闘するママの皆さま、日々お疲れ様です。

上記のようなお悩みはありませんか?

おでこ
おでこ

私も悩んでいます(泣)

2回の育休を明けて職場復帰を果たし、ごまかしながらも病棟フルタイムを続けてきた我が家ですが、とうとうこの問題が浮上しました。

仕事と家庭のバランスを見直す時期問題です。

看護師が仕事と子育てを両立するのって本当につらいし大変ですよね。

忙しく日々を過ごしているうちに、あっという間に子供は大きくなっていて、後々後悔した…ということになりかねません。

今回、看護師と子育てどちらも後悔しないための方法について、先輩ママナースからの情報や看護師の働き方を調べたのでまとめました。

子育てをつらいと感じたくない、家族で絶対に幸せになりたい!

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看護師ママが子育てをつらいと感じるタイミングは?

看護師ママが子育てをつらいと感じるタイミングは夜勤、日祝日の仕事、子供の体調不調

看護師ママが子育てをつらいと感じるタイミングは主に5つです。

  1. 夜勤入りと明け
  2. 土日祝日仕事に行くとき
  3. 余裕のない時間をすごすとき
  4. 子供が体調不良のとき
  5. さみしい思いをさせているとき

順番に解説していきますね。

①夜勤入りと明け

夜勤前に行ってきますのキスをする母

看護師ママの悩みといえば、「夜勤問題」ですよね。

育休明けに復帰した後、最初は時短だったけど、フルタイムで夜勤を求められるママも少なくありません。

おでこ
おでこ

我が家もフルタイム共働きで、夫婦とも看護師なので夜勤をしています

そもそも夜勤の間子供をどうするか、都合がつかなくて復職できない潜在看護師は多いのです。

看護師ママにとって切実な悩みですが、実際に様々な壁にぶち当たります。

子供

ママといっしょがいいー!

ママがいないと眠れないよー!

おでこ
おでこ

あ…あ…ごめん、ごめんね…さみしいよね…

  • 罪悪感で胸がざわついたまま出勤
  • パパと楽しくすごしていても、寝る前に泣いているらしい
  • 夜勤明けは疲れてボロボロのまま子供との時間をすごす

これらの悩みは毎回夜勤のたびに訪れ、解決することはありません。

「なんでこんな思いまでして夜勤をやらねばいけないのだ…!!」

と当然悩むわけですが、フルタイムで病院勤務の場合、夜勤をしないという選択肢はとれないのが現実ですよね。

おでこ
おでこ

夜勤をしないと、どうしても肩身が狭くなりがちです

②土日祝日仕事に行くとき

天気のよい日祝日に仕事で疲れている看護師

看護師の勤務形態は不規則。

土日祝日は保育園や幼稚園がお休みなので子供を預けて働く必要があります。

おでこ
おでこ

預け先をどうするか、子供の食事や着替えなどの問題もあって毎回悩むんですよね

他の家族が休日公園で遊んでいる姿を見ると、うらやましくなってしまうことも。

両親や義理の実家を頼ることができたらとてもありがたい反面、預けっぱなしというわけにはいかないので気を遣う場面もありますよね。

看護師ママは、周りの協力を得ながら何とか働くことができている現状です。

③余裕のない時間をすごすとき

自宅で子育てに忙しいママ

毎朝、毎夜バタバタです。

仕事に行く前から一日の体力はすべて使いきってしまうのではないかというほど。

朝のタスク
  • 朝食作り
  • 食事の補助
  • お弁当作り・水筒準備
  • オムツ交換
  • 子供の身支度
  • 自分の身支度
  • 比較的楽な家事

子供が泣いたり遊んだり思う通りにいかない中、時間制限付きでこなさなければいけません。

そして、必死で準備した後、玄関で最後の試練が待ち受けています。

子供

保育園いきたくないよー!

おでこ
おでこ

そこを…そこを何とかお願いします…!!

撃沈ですね。

保育園になんとか送り出し、ママは朝の時点で無事にHP0へ…。

仕事から帰ってきたら、再びママ業の開始です。

夜のタスク
  • 夕食作り
  • 食事の補助
  • オムツ交換
  • 子供の身支度
  • 自分の身支度
  • 明日の保育園準備
  • 寝るまで室内遊び
  • 気力に応じた家事

仕事とは別の疲れが待っています。

だけど、夜に子供と遊んですごせる時間は本当に貴重なもの。

遊ぶ時間を確保するために他のことは早く済ませて、自分のことは後回し。

おでこ
おでこ

夜は子供との時間が最優先!

一日の疲れが癒される時間ですね

④子供が体調不良のとき

子供の体調不良に悩むママ

看護師ママが一番つらいと感じることは子供の体調不良ではないでしょうか。

つらいときは一緒にいてあげたいですよね。

しかし、仕事をしていると簡単にはいきません。

  • 人数配置がギリギリで休みにくい
  • 夜勤を代わってもらうと申し訳ない
  • 忙しい時に早退して迷惑がかかる
  • 多重業務を抱えていて引き継げない
  • 休みが何日も続く場合もある

誰かに預けて仕事をしている時も、心配で罪悪感でいっぱいになります。

そして、子供の病気は親にうつることもよくありますよね。

仕事は長く休むことになり、スタッフへの申し訳ない気持ちと、自分が体調不良でもママ業は休めないしんどさでつらいと感じる看護師ママは多いでしょう。

おでこ
おでこ

何にも考えず、ただ寝ていたいと思う瞬間です

⑤さみしい思いをさせているとき

泣いている子供をなだめているママ

子供がさみしい思いをしているときに「つらい」と感じてしまうことが多いのではないでしょうか。

フルタイムでも共働きでも、子供が笑顔で元気にすごしてくれたら全く問題はありません。

我が家も最近までは問題なくすごせていましたが、5歳の長女が保育園に行きたくなくなってしまったことと、3歳の次女が夜勤中泣くようになってしまったことで、むずかしく感じるようになりました。

さみしくないように工夫をしていても、悲しむ姿を見るとつらいものがありますね。

子育てしながら看護師として働くための工夫3選

看護師ママが子育てをしながら働くために、主に3つの工夫が必要です。

看護師と子育て両立の工夫
  1. パートナーとの役割を分担する
  2. 便利な家電やサービスに頼る
  3. 周囲の協力を得る

順番に解説していきますね。

フルタイムで共働きの工夫について、詳しくはこちらの記事を参考にしてみて下さい。

①パートナーとの役割を分担する

看護師ママはしっかりしている方が多く、家事も育児も自分一人で頑張ろうとしがちですが、働きながら完壁にこなすことは本当に大変です。

一人で抱え込む必要はありません。最大限協力してもらいましょう。

「気づいた方がやる」システムではママの負担が大きくなるので、最初から役割を決めておきましょう。

おでこ
おでこ

我が家は完全分担制!細かいことには目をつぶってお互い完璧を求めないことにしていますよ

忙しい中でもお互い感謝の気持ちを伝えあうようにしています。

家事と育児のサイクルが上手く回っていると、子供にも余裕をもって接することができますよ。

②便利な家電やサービスに頼る

時間がない中で家族の時間を捻出するために、家事は最小限の労力に抑えることが必須。

現代の便利な家電やサービスを積極的に使うことをおすすめします。

おでこ
おでこ

友人の旦那さんは、奥さんがすべての家事を担っているから便利家電なんて高いしいらないと本気で思っているんだけど…それはちがうと思う!

家電は安い買い物ではありません。

でも、我々看護師の時間単価を考えたら、働く分家事を楽した方が効率的だと思いませんか?

フルタイムの看護師は安定したお給料をもらっていることがメリット。

全自動洗濯機を導入すれば、洗濯物を干したり取り込んだりする作業がなくなります。

全自動お掃除ロボットのスイッチを押せば、掃除機をかける必要がなくなります。

おでこ
おでこ

家事の時間が減ることで、とても有意義にすごせますよ!

便利な家電やサービスは他にもたくさんあります。

ぜひ検討してみて下さいね。

③周囲の協力を得る

周囲に申し訳ないという気持ちがありながらも、協力を得なければ看護師と子育ての両立はむずかしいのが現状。

職場、保育園、祖父母、緊急時の預け先など、事情を説明して理解を得たうえで働きましょう。

とくに子育ての理解が得られない職場ではつらい思いをします。

うまく立ち回れず失敗してしまった体験談に興味がある方はぜひこちらをご覧ください。

先輩ママナースが乗り越えてきた方法

ママが子供との時間を大切にしている瞬間

先日、看護師と子育ての両立に限界を感じてしまった出来事がこちらです。

私の悩みに対して、たくさんの先輩ママナースからご意見をいただきました。

とても参考になったので、一部ご紹介します。

復職の道を選んだママ

常勤で頑張ったママ

働き方を見直したママ

どれも共感できる、あたたかいご意見ばかりでした。

どの時代もママたちは悩み、納得できる道を見つけて乗り越えてきています。

仕事と子育ての両立は永遠のテーマですね。

看護師ママが後悔しない3つの選択肢

ママと子供が手を繋いでいる後ろ姿

SNS上でご意見をいただいた結果、看護師ママが後悔しないためには3つの選択肢があることがわかりました。

看護師ママが後悔しないために
  1. 夜勤のない職場へ転職する
  2. 時短やパートになる
  3. 辞めて、復職する

順番に解説しますね。

①夜勤のない職場へ転職する

日勤だけの仕事をがんばる看護師

日勤だけの常勤なら、安定したリズムで生活することができます。

夜勤分の収入は落ちますが、看護師の常勤ならお給料もよいほうなので高い生活水準を保つことができますね。

デメリットとしてはママの一人時間がなくなること、平日の時間を使えなくなることでしょう。

しかし、子供と一緒に夜をすごすことができるのは大きなメリット。

クリニックや外来など、土日祝日や連休がお休みになる可能性が大きいことも見逃せませんね。

人数の少ないクリニックは、急な休みがとりにくいというデメリットがあります。

クリニック希望の場合は事前に家庭の事情を説明しておきましょう。

クリニック以外で、子育て看護師ママにおすすめの職場はこちら

夜勤がない職場を探してみる

②時短やパートになる

子供を抱きしめるママ

一番多かった意見が、子供が小さいうちはパート勤務になるという意見でした。

時短勤務の場合、いずれはフルタイム夜勤ありの生活に戻る可能性があります。

パートなら、収入は減りますが時間の自由度が圧倒的に高いですよね。

パートとして働き続けることで、いつかフルタイムに戻ろうと思ったときに看護師としてのブランクなくスムーズに復帰できることが大きなメリットでしょう。

働く時間を見直すことでママの心に余裕が生まれ、看護師としてのスキルを磨くこともできるので、とてもバランスの取れた方法ですね。

パートの求人を探してみる

③辞めて、復職する

子供と遊ぶ専業主婦

子育てに専念するため、一旦仕事を辞めて、子育てが落ち着いたら復職するという方法ですね。

いつでも復職できるということは看護師の最大のメリット。

現在は潜在看護師への支援制度が充実していますし、求人も多いです。

「辞めたら再就職できないのでは?」という不安とは無縁の職業ですね。

復職の心配はせず、子育てに専念できることは、看護師の資格があるからこそ取れる選択肢のひとつでしょう。

ただし、問題になるのが「ブランク」です。

復職する際は手順を踏まないと失敗する可能性があるので、しっかりと準備してから臨みましょう。

看護師が復職に成功するための詳しい方法はこちらの記事を参考にしてみてくださいね。

看護師ママが働きやすい職場3選

看護師ママが働きやすい職場の条件

看護師ママが働きやすい職場の条件をまとめました。

  • 夜勤がない
  • 日祝日休み
  • 時間に自由がきく
  • 周囲の協力を得られる
  • 残業がなく定時で上がれる

フルタイムかパートか、雇用形態によっても変わりますが、子育て中は収入よりも環境を重視した方が余裕をもって働くことができそうですね。

条件にあてはまる職場を3つご紹介します。

訪問看護

訪問看護で利用者と話す女性

訪問看護は、在宅でケアを提供する仕事です。

看護師は事業所の車を運転して利用者の自宅にうかがい、決められた時間内で点滴、採血、褥瘡処置などを行います。

看護師一人で対応するため、それなりの経験と判断力が必要。病棟でリーダー業務ができるレベルが望ましいですね。

看護師ママは病棟での経験も長い方が多いのでピッタリです。

注目すべき点は、条件のよいパート求人が増えていること。

高時給でオンコールなしの求人も増えてきているので、近くでよい求人を見つけたらラッキーですね。

日祝日休み、有給を取りやすい、同世代のママたちが多いなど様々なメリットがありますよ。

訪問看護のパート求人を探してみる

デイサービス

デイサービスで車椅子の女性を押している看護師

デイサービスは、日帰りで利用する高齢者にケアを提供する仕事です。

デイサービスには医師が配置されていないため、医療的判断は看護師の役割になります。

簡単な看護処置、入浴中止の判断や、受診が必要と判断したら家族と受診調整をしたりしますよ。

日勤のみ、日祝日休み、オンコールなしなので、ライフワークバランスが取れていますね。

高齢者と楽しくお話ししたりレクリエーションが得意な看護師ママ向きです。

訪問入浴

訪問入浴のイメージ(人形)

訪問入浴は、利用者の自宅で入浴ケアを提供する仕事。

オペレーター、介護士、看護師の3人一組で向かいます。

医療者は看護師のみなので、入浴の中止判断をしたり、スキントラブルのチェックや簡単な処置もしますよ。

体力勝負ですが、日勤のみ、日祝日休み、看護業務が楽などの条件がそろっているので、看護師ママにおすすめの職場のひとつです。

単発バイトの仕事も多いので、派遣として働く道もありますね。

看護師が派遣になるならここ

おでこ
おでこ

病院以外なら、委員会や病棟会議などの時間外雑務から解放されるメリットも大きいです!

ライフワークバランスを重視して、できれば仕事自体も楽な方がいいなと考えている方はこちらの記事を参考にしてください。

環境を改善するためにまずは転職サイトへ登録しておく

看護師転職サイトに登録する看護師

環境を改善したいなら、看護師転職サイトに登録することから始めましょう。

求人を探す方法の中で、看護師転職サイトが1番便利かつ優秀です

私も情報収集のために、看護師転職サイトとハローワークを利用しました。

しかし、ハローワークでは思ったような対応をしていただけなかったのです…。

すべてのハローワークがダメということは決してありません。

しかし、看護師転職サイトの方がメリットが大きいため使わなければ損です。

プロの担当者があなたに合う求人を一緒に探してくれますし、詳しい内部情報なども教えてもらえるからですね。

職場の当たり外れが大きい看護業界では、失敗しないためにもしっかりと情報収集をすることが大事です。

リナースちゃん
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でも、転職サイトって電話連絡がくるの面倒じゃない?

本気で転職するかまだわからないし…

おでこ
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看護師ママは電話する時間もなかなかないですもんね。

初回電話面談の後はメールやLINEでやりとりができますよ。

「情報収集目的」として利用することもOK!

例として、看護のお仕事登録画面です↓

看護のお仕事登録画面

LINEやメールだけでやり取り可能

看護師の資格があれば無料で利用できますので、働き方を見直したいママはぜひ登録だけでもしておきましょう。

おでこ
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保育園を退園させずに手当金をもらう賢い方法

保育園を辞めずに再就職手当をもらうために考えている女性

保育園を利用している場合、3か月以内に次の就職先を見つけなければ退園になってしまいます。

長く働いてきたから失業手当をもらって少しゆっくりしたい…と思うところですが、一旦退園してしまうと再度入園申請をする必要があり、とても大変ですよね。

リナースちゃん
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保育園のためにお金はあきらめるかー

おでこ
おでこ

いいえ、お金もあきらめないで!

仕事を辞める前に賢い方法を知っておきましょう

3か月以内の再就職なら、ハローワークで手続きすることで「再就職手当」がもらえます。

いくらもらえるかは、退職後に雇用保険受給資格者証をもらってから計算することができますよ。

公式の計算例はこちら↓

再就職手当の計算例

一例ですが、かなり大きな額ですよね。

面倒でも手続きをして絶対にもらいましょう。

また、前の職場の給料よりも再就職先の給料が低い場合「就業促進定着手当」ももらえます。

これは「再就職手当」をすでにもらっていることが条件。

再就職先で雇用保険に入っていれば申請できるので、フルタイムから扶養内パートになった方でも対象になります。(個人事業主はもらえませんよ)

申請するためには6カ月間働いたのち、自分で申請する必要があるので、6か月後に手続きをお忘れなく!

動きを整理するとこんな感じ。

保育園を退園せずに転職し、再就職手当をもらう方法

転職サイトを利用する理由は、そもそも転職に失敗しないためです。

ハローワークより看護師転職サイトを利用したほうがよい理由はこちら

おでこ
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これで保育園を退園せずに、公的なお金ももらえますね。

実際に活動した結果をまた報告します!

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看護師資格を持っている時点で勝ち組!働き方を自由に選ぼう!

子供を抱きしめるママ

看護師と子育ての両立がつらい方へ。

後悔しない方法は、今すぐ行動することです。

看護師資格を持っている時点で実は勝ち組。

なぜなら、看護師は何歳でも転職・復職が可能で、自分の生活スタイルに応じた働き方を選べるからですね。

私たち看護師は資格という武器を存分に活用して、看護師も子育ても収入も、すべてあきらめずに選ぶことができます。

大事なことは、何をあきらめ何を選ぶと後悔しないか、焦らず見極めること。

働くことで安定した生活を選ぶことも、子育ての時間を重視した働き方を選ぶことも、どちらも間違いではありませんよね。

最後に何を選ぶか、選択肢を増やすために私は看護師転職サイトに登録して情報収集から始めました。

看護師と子育ての両立に悩んでいる忙しいワーママにとって、スマホひとつで手軽に始められる行動なのでおすすめです。

当記事が参考になった方は、ぜひ後悔しないための一歩を今日踏み出してみて下さいね。

おでこ
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まずはできることから一緒に始めていきましょう!

最後まで見て下さりありがとうございました

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ひろすぎ おでこ
▶看護師歴10年以上 ▶現在フルタイム夜勤ありで働く2児のママ ▶夫も看護師 ▶育休明けの異動により精神を病み、転職活動で前向きになれた ▶復職に悩むブランクナース、一線を離れている潜在看護師の復職を応援するブログを運営中